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脂肪吸引 ボディジェット バラリーナ独占レポート

体験談 1<下腹部>

施術当日

今、ベットの上にいます。
楽しみ半分、怖さ半分と言う気持ちで当日を迎えました。エレベータからフロントへ。
緊張しながら、予約時間に受付へ行くと 担当の方が笑顔で出迎えて下さり、ホッとしたのは束の間で、診察室へ通されました。
ガウンに着替える様にと渡され、着替えているうち、心臓は高鳴り、担当者に聴こえるんじゃないかな?と思うほど、ドキドキしていました。
そんな私の様子を察して下さり、これからの順番を丁寧に説明して下さったので、不安なく待っていられました。

写真を撮ったり、先生が実際に吸引する部位にペンで印をつけるのですが、先生には失礼ですが、 医師!と言うよりは、芸術家の様にBODYアートしているかの様でした(笑)

いよいよOpe室へ・・・
緊張はMAXです。Bedに横たわり、心電図や、点滴を施され、ちょっと冷たくてビックリですが、消毒されます。冷たいので、看護師さんが声をかけながらやって下さいますが、ホント冷たいです。とにかく、緊張と、不安でいっぱいでしたが、看護師さんが、優しく接してくれ、世間話等であっという間にスタンバイOK!

先生の“宜しくお願いします!”という言葉でOpeがスタート。
局所麻酔のお注射しますね!と声を掛けられました。が点滴しているせいか、ホワンとした感じで心地よく、注射の痛みは感じませんでした。
次に、切開しますね!とまた、先生の声が聞こえましたが、切開されたのもわからず・・・私って鈍いのかな?と思うほどです。
器具が身体の中に入っている様ですが、実感はまるで無し。
ただ、身体の外に冷たい液が流れてくるのは分かりました。
麻酔が順調に効いているのでしょうね。そのうちに部位がだんだん重くなってくるのを感じました。
こういう状態がどのくらい続いたのでしょうか

いよいよ待ちに待った吸引が始まりました!
“ジュルジュル”とリアルな音が聞こえてきます。
痛みが無いので“もっと取って”と心の中では叫んでいますが、声に出しては言えませんでした・・・ちょっと私にも恥じらいがあったんですね(笑。
吸引場所がどんどん移動して、端の方へいくと、少し鈍い痛みがありましたが、痛い箇所に先生の大きな手が添えられると、不思議と痛みが和らぎます。
ほんと不思議です。安心するのでしょうか?

我慢できない痛みでは無いので良かったです。
私は非常に痛がりなので心配でしたが、この程度だったら、またすぐ別の箇所をやりたいと、Ope中に考えている自分がいました。

“もう少しだから頑張ってね!”と先生に言われ、あっという間にOpeは終了しました。
結構取れたよ!と脂肪が入った入れ物を見せてくれました。
その中には、ピンクっぽい液体の上に黄色の液体がありました。
これが脂肪なんだと実感した瞬間でもあります。

その後は看護師さんが処置をして下さり、傷口にパットを当てて、包帯で固定です。
直ぐに起き上がり、歩くことが出来、トイレにも行けました。

それから2時間くらいは別のお部屋で休んでいました。
その間は包帯でぐるぐる巻き状態。
動かずじっとしていれば痛みはありません。
起き上がる時、座る時等、何か動作を始める時に筋肉痛のような鈍い痛みがあります。
ズキズキとかヒリヒリといった痛みではないです。
何度かパットを交換して頂きましたが、外した瞬間傷口から、液体がピューッと出てきました。
自分の身体から出ているので不思議な光景でした。

私は自宅まで1時間くらいなので、その間、外に染み出ないか心配でしたが、帰宅するまでは濡れることなく無事にたどり着きました。
本日の入浴は控えて下さいとの事でしたので、夕食後、痛み止めと、化膿止めのお薬を飲み、朝までぐっすり休みました。

翌日はチェックなので診察に伺いました。
包帯とパットを外すと、もう水は出ていません。カットバンに貼り替えて、Bodyスーツに着替えて帰宅致しました。

翌日・1日目チェック

帰宅して着替えたところ、傷口を見ると、じんわりと水が出てました。
まだ、完全に抜けてはいなかったんですね。
傷口が乾いたのは3・4日過ぎからです。
この時期に吸引したところを触ってみると、腫れていて、全体的に浮腫んでいる感じと、所々が硬くなっていました。
このままボコボコ!?と不安になりました。傷口の痛みはありませんが、突っ張られる様な、筋肉痛の様な痛みは継続中です。

1週間後チェック

傷口はすっかり良くなり、入浴OKが出ました。
一応OKは出たものの心配だったので、防水フィルムを購入し、しっかり貼って入浴しました。
日が経つにつれ痛みにも慣れてきましたが、
くしゃみや急に笑ったりした時は、キューンとなりました。

2週間後

2週間が過ぎ、むくみも無くなってきました。
腫れが引いてくると、やはり、硬くなったところが気になりました。
痛みも和らいできたので、触ってみると自分の肌じゃない!?不思議な感じでした。

1ヵ月後チェック

1ヶ月過ぎた頃から、全体的に滑らかになってきました。
触っても柔らかくなってきて、だんだん自分の肌だと実感できる様になりました。
鏡に映してみても安心致しました。

2ヶ月過ぎた今では何の痛みもなく、次はどこをしようかな?と考える日々を送っております。

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体験談 2<二の腕>

ついにボディジェットに挑戦しました。
二の腕細くなりましたよ。
素直にうれしい・・・うれしいです。

手術中は痛みもなく、ただ寝ているだけの3時間。
部分麻酔ですので、すべての手術の様子がわかります。
痛みもつらさもなく、ひたすら横になっているだけですから余計な事を考えてしまいます。
客観的に手術の様子を観察しては想像すると・・・自分の現状に少しぞっとしたり、

とは言っても始まっていますので、
自分の気持ちを別の方向に向ける事でまぎらわす??複雑な時間でした。

院長先生とお話をしながら気分を変えて頂いたのが何よりもありがたかったです。

もう一つ気がついた事・・・
院長先生が必死に汗を流しながら腕の脂肪を取っている様子を見ながら、私よりも手術中は先生方の方が大変です。

横になっているだけの私は幸せ??
そして二の腕細くなりました。

私の場合ですが、翌日はすぐに仕事だったんです。
わかりやすくお伝えすると、生理中のようなだるさが2日程続きました。
腕の方はやっぱり微妙に痛みがあり手術中のほうが断然らくですね。

なんせ・・・両方の腕はコルセットのようにぐるぐる巻きですから細身のブラウスはきる事ができません。

3日ほどでぐるぐるまきをはずす事ができました。
その後は毎日サポーターを寝る時もつけています。

ウィークエンドオペといわれるOPEですので、仕事に出る事は可能ですができれば翌日ぐらいは休養がとれるとラクですね。

両腕はぐるぐるまきですから。
手術を受けて一ヶ月が過ぎました。
まだ、腕を上げると付け根の辺りからの突っ張り感があります。
ひじの周りは少し硬くなったままの状況ですが、この一ヶ月間、週単位で回復していくのが実感出来ます。

院長の診断で硬さを改善するための腕の上げ下ろし運動と
インディバ(リンパの流れを改善する温熱療法)を行うようにとのこと。
早速、今日からスタートです。

時間の経過でこれから更に細くなるよ・・・・との院長の一言に安心感と喜びが増してきます。

ほんとうに良かったです。

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